



TRAILER
INTRODUCTION
世界一を目指す サッカー日本代表
4年間の活動と挑戦を 映画化
スポーツドキュメンタリー映画史上
最大規模でロードショー
最高の景色を掲げ、ワールドカップ優勝を目指す “SAMURAI BLUE (サッカー日本代表)” は
まるで 生きもの のように進化を遂げていた。
前回のワールドカップカタール大会から4年。
いま SAMURAI BLUE で強烈な個性を放つ選手たちが見据える景色は、どんなものなのか。
史上初めて2大会連続でワールドカップで指揮を執る、森保監督が見ているチームとは。
サッカー日本代表の挑戦とともに、この作品は映画を超えて、日本の歴史に残る事実になる。
TICKET
前売券情報
発売日:5月1日(金)AM10:00より発売
ムビチケ前売券:一般:2,000円/小人:1,000円
ムビチケ前売券(カード)
ご購入はこちら
ムビチケ前売券(コンビニ)
※本商品は、コンビニエンスストアで購入できる店舗発券型の前売チケットです。
ご購入はセブンイレブン、ローソン、
ミニストップ、ファミリーマートにて
当日料金
一般:2,200円 / 小人:1,200円(税込)
- 本作品は特別興行のため、全国一律料金となります。
- 各種割引やクーポン、無料鑑賞券、招待券などのサービスはご利用いただけません。
- 特殊上映や特別席等、追加料金が必要になる場合がございます。
COMMENT
NARRATION
永山 瑛太
本作を通して、SAMURAI BLUEのメンバーが、どんな想いで、どんな時間を過ごして、ワールドカップに臨むのか。そんなまっすぐサッカーに向き合う時間を体感することができました。そして、この経験は、とても贅沢で奥深く、劇場という環境で観るにふさわしい作品だとも感じました。
ワールドカップは特別な舞台です。その舞台で、特別な出来事を起こそうとしているSAMURAI BLUE。彼らが、日の丸を背負って、日々努力や議論を重ね、チームがつながり、ピッチに立っている。これまで関わってきた誰ひとりが欠けても、このSAMURAI BLUEには到達していない。本作は、僕たちも そんなSAMURAI BLUEの “チームの一員” であることを教えてくれると思います。ぜひ劇場で、お楽しみください。
MUSIC
勝利の笑みを 君と
〜日本サッカーのために〜
ウカスカジー
Mr.Childrenのボーカルである桜井和寿と、ヒップホップユニット・EAST ENDのメンバーであるGAKU-MCの2人で結成され、日本サッカー協会公認のサッカー日本代表応援ソング。
景色
JI BLUE
皆さんこんにちは、JI BLUEです!
この映画では、森保監督や選手たちの普段はなかなか見ることのできない一面や、SAMURAI BLUEとして戦い続ける姿に触れることができるということで、僕たち自身も今から作品を観ることをとても楽しみにしています!
そして、僕たちJI BLUEの楽曲「景色」を、オープニング挿入曲として起用していただきました!本当にありがとうございます。日本サッカー界が“最高の景色”へ向かって進んでいく大切なタイミングで、このような素晴らしい作品に関わらせていただけることをとても光栄に思っています。
僕たちの楽曲「景色」も、この作品とともに皆さんの気持ちをさらに熱くできるような存在になれたらうれしいです。ぜひ映画館で、この作品ならではの熱量や想いを感じてください!そして皆さんも一緒に、SAMURAI BLUEとともに最高の景色を目指して盛り上がっていきましょう!




森保 一
私⾃⾝が⼀番⼤切にしていることは、⽇本代表として、⽇本国⺠の皆さんの⽇常に寄り添っていきたい、⽇常に根差していきたいという思いです。素晴らしい成果やパフォーマンスだけでなく、苦しいことや悔しいことも多くある中で、サッカー⽇本代表の選⼿たちは前進していくための挑戦を⽇々続けています。まさにそれは、すべての⼈の⽇常に活⼒を届ける姿だと感じています。⽇本代表の選⼿たちを⾒て、明⽇からまた頑張ろうと思えるエネルギーを感じていただけることが、私にとって⼤きな喜びになります。
この作品から、選⼿たち、チームのエネルギーを体感していただいて、ワールドカップに向けて⽇本⼀丸で応援していただけると嬉しいです。
宮本 恒靖
SAMURAI BLUEの選手たちがピッチで見せる90分の裏には、一人ひとりが向き合ってきた葛藤や挑戦、その何百倍、何千倍もの時間が積み重なっています。この作品には、前回大会を終えてから今日に至るまでの歩み、その中でチームが一つに結束していく過程が記録されています。それは日本が本当のサッカー強豪国になるために歩まなければならないプロセスです。 無数の個性が集まり、考え、ぶつかり合いながら、やがてひとつの“生き物”へと変わっていく。 そのダイナミズムこそが、このチームの強さであり、可能性です。
今、私たちは「最高の景色」に挑もうとしています。
その入り口に立つこのタイミングで、この作品が映し出すリアルを、皆さんに届けたい。
ワールドカップを前に、ぜひこの作品を通じて、サッカー日本代表と同じ時間を、同じ熱で感じていただければと思います。